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外国人材受け入れ - 国民だけが知らない今そこにある危機

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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2019年3月29日 外国人材受け入れ - 国民だけが知らない今そこにある危機
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【4月1日(月)エイプリルフールなので放送はしませんw】
|※20時スタート※
|AJCN代表:山岡鉄秀&OTB代表:和田憲治のTSJ1

https://live.nicovideo.jp/gate/lv319219235
https://youtu.be/ivuqAmp8m-I
https://www.facebook.com/mediaotb/

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全世界のアメ通読者の皆様、山岡鉄秀です。

4月1日、ついに改正入管法が施行され、
外国人労働者の大量受け入れが始まります。

今回、改正入管法は驚くほど速く可決されました。
法律で枠組みだけ決めて、詳細は担当省庁(省令)で決める、
というやり方でした。

素朴な疑問です。

詳細を担当の役所に任せると言っても、
国会を離れてしまったら、誰がチェックするのでしょうか?

その機能を果たすのが、自民党内の部会なのです。

たとえば、法務部会です。
国会議員の部会長がいて、興味のある議員が集まり、
官僚の報告を聞いて質問します。
実は日本では、まともに機能しない国会に代わって、
この部会が実質的な法案審査機能を果たしているのです。

それで、たくさんある部会は機能しているのでしょうか?

国会議員は本当に忙しいので、
部会も出席できたりできなかったり、、、。
遅れて来て早く退出したり…。
人気のある部会もあれば閑散としている部会もある…。

早々に国会を離れた改正入管法も、
自民党の部会や合同会議に戻されて、
詳細について法務省の官僚が主に報告し、
議員が質問していたと聞いています。

実は、私が気にしてずっと追及していた問題があります。

日本へ労働目的で入国する場合の条件は以下のとおりです。

・18歳以上であること
・健康状態が良好であること
・保証金の徴収等をされていないこと
・送出し国で遵守すべき手続きが定められている場合は、
 その手続きを経ていること
・特定技能1号:必要な技能水準及び日本語能力水準
(注)技能実習2号を良好に修了している者は試験を免除
・特定技能2号:必要な技能水準

素朴な疑問が浮かびます。

「健康状態が良好であること」

これ、どうやって担保するのでしょうか?

たとえば移民国家オーストラリアの場合、
事前の健康診断が義務付けられており、
病院も指定されています。
検査項目ももちろん指定されています。

これ、常識です。

今回の外国人労働者受け入れに際して、
健康診断が義務なのかどうか?
3月下旬の時点で、議員に質問しても、
法務省に質問してもはっきりしませんでした。

ひとつはっきりしたのは、病院を指定していない、
ということです。
検査項目については、一応雛形を作りました。
しかし、病院を指定せずに
どうやって正しく健康診断が行われる保証があるのでしょうか?

考えてみて下さい。

なんらかの感染症を持っている人が入国して
パンデミックが発生したらどうなるか?

ましてオリンピックの最中に!

また、外国人労働者が入国して住民票を入れると、
国民健康保険証がもらえます。
入国早々に発病したり、
高額医療が必要になるケースもあり得ます。

だから、オーストラリアでは
指定病院による事前の健康診断が義務付けられているのです。

実は、この点に気が付いて
法務省に質問してくれた議員が複数いました。
しかし、最後まで詰めることなく、
散発的な質問で終わってしまっています。

これほど重大な問題なら、
部会長がフォローアップすべきなのですが、
部会長自身がことの重大さを理解していなかったのでしょうか。

また、本来ならば、法務副大臣が責任を持って
法務省に回答させるべきですし、
法務省の対処が不十分なら改善させるべきです。
そのために大臣や副大臣がいるはずですが、
部会に出席していないことが多いと聞いています。

その一方で、
「発展途上国でそんなことを突っ込むと都合が悪いんだよ」
などと平気で言う議員もいます。

そもそも健康診断を実施できない国からは
労働者を入れるべきではありません。

こんな基本的でかつ重大な穴も埋められないまま、
なし崩し的に進む外国人労働者受け入れ。
これが日本という国の脆弱さなのです。

このリスクに気付いているのは、
このメルマガの読者だけかもしれません。

追記:
もうひとつ。
N1と呼ばれるレベルの日本語能力を有し、
日本の大学を卒業して日本で就職した場合は、
雇用関係が続く限りは家族帯同で無期限で滞在できる、
つまり、永住できることがわかりました。

その結果、海外では
「日本に移住するなら留学が手っ取り早い」
という話が広まっているそうです。
ちなみにオーストラリアでは
労働許可には必ず期限があります。
このように甘いのは日本だけです。

( 山岡 鉄秀 :Twitter:https://twitter.com/jcn92977110

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▼山岡鉄秀▼
AJCN Inc.代表・公益財団法人モラロジー研究所研究員
 1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、
ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。
 2014年、豪州ストラスフィールド市において、
中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像設置計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説いて
非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。
 2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など
英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)

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▼日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録
ケント・ギルバート (著), 山岡鉄秀 (著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4864106592/

▼『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)
https://goo.gl/KfjLem

★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/

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※「日本エア野党の会」について
10分間でだいたいわかるw動画はこちらになります(笑)
※でも真面目にやります。

 → https://youtu.be/jFqYkFs-mUk

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■KAZUYA Channel■
▼意味不明の中韓接待事業に血税を垂れ流す無能日本政府
https://youtu.be/AlGIKw32As0

【★署名活動にご参加下さい★】

いわゆる「慰安婦問題」はじめ、
このような日本と中韓との間の軋轢は「安全保障」の問題なのです。
韓国を利用して反日工作を仕掛ける中国の目的は、
中華大帝国再興の夢の障害となる日米同盟の分断です。

これは中国にとって、単なる反日活動ではないのです。
世界覇権を目指して展開する”超限戦”の一部である、と理解すべきです。
なので、本来であれば、日本政府はこの反日工作活動を
全力をあげて阻止しなければならないはずです。

では、日本政府はこのような中韓の反日攻勢に無為無策なのでしょうか?

いいえ。実は、日本政府は外務省を中心に
莫大な予算を投じてカウンターをしています。

ただし・・・。その施策は、ひとことで言えば「接待」です。

日本の領土が脅かされ、日本国民が呻吟する一方で、
日本政府は反日活動に血道を上げる敵性国家にまともな反論もせず、
議論を避けながら、莫大な税金を投入して「交流」の美名のもとに
せっせと接待外交に勤しんでいるのです。

日本国民はもっと怒らなくてはならないのです。

国民の覚醒がこの国を救う最後の砦です。
状況は日々悪化しています。
これは冗談や脅しではなく、
私達日本人に残された時間はあと僅かなのです。

【★署名活動にご参加下さい★】
▼日本国民の血税を壮大にドブに捨てる、
中国・韓国との無意味な交流事業を中止しよう!
http://chng.it/hD9NWfD74F

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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英国で数々の賞を受賞した若きジャーナリストが欧州の移民問題を徹底ルポ。
移民受け入れをめぐる「罪悪感」と「疲れ」がもたらした欧州リベラリズムの死に方を克明に描く。
















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