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【毎日新聞 捏造記事問題】記事に登場の少女実在せず…毎日新聞がおわび

 毎日新聞社は2019年8月5日、昨年掲載した記事に登場した人物のうち1人が架空の人物だったとして、同日夕刊におわびを掲載した。

 記事は、「悩み伝えるシール いじめ受けた10代が販売」との見出しで、毎日新聞東京本社などが発行した2018年4月7日の夕刊1面に掲載。いじめられた経験を持つ当時17歳と18歳の少女が協力して悩みを表現するシールを作り、インターネットで販売する取り組みを始めたとの内容だった。

 同社によると、17歳とされた人物には、「難病で外出が難しい」という本人の希望により電話で取材したが、直接会うことはできなかったという。また、「少女」同士も直接会ったことはなく、メールなどでやりとりをしていたが、その後、連絡を取れなくなったという。シールの販売責任者でもあった18歳の少女の母親が弁護士を通じて調査した結果や追加取材から、17歳の少女は実在せず、記事に誤りがあったと判断したという。

 同社社長室広報担当は「今後はネット上で『なりすまし』があり得ることを踏まえ、いっそう厳格な事実確認に努め、正確な報道を心がける」とコメントしている。

読売新聞オンライン


※「なりすまし」はネット上だけでしょうかw







■ 毎日新聞(英語版)から5年間も配信された変態記事一覧 ■ 「 毎日新聞問題の情報集積wiki 」で検索

★この毎日新聞の捏造変態記事が外国の報道で利用された多くの実例

http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/


これらの記事は「毎日新聞」の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、全世界に向けて
5年間も発信されていた

▲副編集長の肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマというペンネームで執筆する毎日の社員は、
「日本と日本人」を陥れる事を明確に意識して、こういうニュースを世界にばら撒いていました。
彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、「日本人は女は売春婦、
男はその子供」と、差別的な嘲笑を 書き立てる道具になることを目的としてこういう記事を世界中に配信していました。

■日本人の母親は中学生の息子が成績を落とさないためにフェラチオをする
■福岡の米祭りは、顔に塗る白い液体の「顔射」に似ている
■六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する
■日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■ポケモンの意味は勃起した男性器である
■日本のファーストフード店では女子高生が性的狂乱状態になる
■日本の女子高生は刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
■日本人の約6割は、コンドームを他の動物に乱用する
■日本の性教育は、初めにセックス・レイプの方法を学ぶ
■日本人女性の55%は初対面の男性と一緒に寝る
■渋谷の百貨店の109の由来は「1」の字は、男性器の形、「0」は睾丸、「9」は陰門をイメージしたものである
■日本のほとんどすべての漁師は海でマンタとセックスをする
■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
■少女嗜好が発達した日本では、小学校に通うごく普通の少女たちが放課後、売春婦として働いている。
■日本の看護婦たちは通常、病院内にバイブレーターを持参し、仕事柄、アナル開発に興じている。
■20才から35才の間の日本人の4分の3がセックスの写真やビデオを撮ったことがある
■漁師経験者談;日本人は何とでもセックスをする。
■24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている
■老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある
■日本男子は柔道や空手の部活で男相手に童貞を捨てている
■日本の首相は結婚生活ではなくオナニーで政権が取れると言っている
■「買春で捕まらないための11の方法」
■女性たちは昔の恋人との"リサイクル・セックス"によって全身全霊に活力を得る
■女性たちはブートキャンプでセックス・テクニックを会得する
■18-20歳位の女子が親から性的虐待を受けている? 日本の相談所「私たちは関係ない」
■学校の図書館でAVのイロハを紹介する教科書を手に入れる

このような捏造変態記事を英語で世界中に配信してたのが「毎日新聞」です。

■東京大学ロバート・キャンベル教授の発言より■
「問題は、これが毎日新聞のサイトから流しているというところで、毎日新聞だからこれは本当の日本なんだと
世界の人は真に受けざるを得ない。
日本に対して世界の若い人たちは熱烈な視線を送っている。日本の社会の側面を伝えていくということに対して、
新聞社が責任を怠っている」












■毎日新聞(系列TV局TBS)在日朝鮮人記者「朴鐘珠」が「天皇が来る意味って何ですか?」■

2006年10月29日に佐賀県で開かれた水産振興と海の環境保全について考える「第26回全国豊かな海づくり大会」に
天皇皇后両陛下を招待することを発表する佐賀県知事の臨時記者会見での出来事だ。

在日朝鮮人の毎日新聞記者「朴鐘珠」が

「今回の行事にですよ、天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか」
「非常にこうなんかいろいろとお金も人もかかりそうなんですけれども、このお2人は、
このお2人が佐賀に来るということで、そこまでする価値があるんですかね」 と質問。


朴鐘珠の画像あり
●ttp://blog.livedoor.jp/asapykadan/archives/50020389.html

記者会見の動画
●ttps://youtu.be/QZ2rUiROI7o


在日記者が占領。天皇陛下を愚弄。…反日テロリスト集団・毎日新聞佐賀支局の異常事態 2006/10/30

天皇陛下を愚弄した在日記者が集中砲火を浴びている。この事態を受けて調査すると、毎日新聞の
佐賀支局にはもう一人、在日記者がいることが判明した。いったい我が国の新聞社に何が起こっているのか。

【天皇・皇后両陛下 佐賀で大歓迎】
10月29日、佐賀を訪問された天皇・皇后両陛下は「全国豊かな海づくり大会」にご出席され、
有明海の干潟にムツゴロウの稚魚を放流された。まことに微笑ましい話題である。
式典では9月の台風13号で犠牲になった3人へ哀悼のお言葉を捧げられるとともに、被災地で
復興に取り組む人々へエールも送られた。被災者にとって両陛下のご来訪は、またとない励ましと
なったろう。ところが、このご来訪に関して、毎日新聞佐賀支局の朴鐘珠が「予算のムダだ」と
知事に噛み付いた記者会見の映像がYouTubeにアップされ、波紋を広げている。
両陛下を呼び捨てにして憚らない記者は在日3世だ。
県庁の記者クラブを占有する取材者の中に、この様な売国奴が含まれていることに怒りを禁じ得ない。
この記者は原発絡みでも知事を罵倒するなど筋金入りの反日記者である。








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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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