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【朝日新聞 捏造報道問題】<朝日新聞/社説>嫌韓とメディア 反感あおる風潮を憂う

日韓関係をめぐる評論活動が活発になっている。摩擦が端緒とはいえ、近隣外交の論議が高まるのは結構なことだ。

 ただ、最近顕著になっている論じ方には憂慮すべき点が少なくない。とりわけ、「嫌韓」と呼ばれる韓国への反感をあおるような一部メディアの風潮は、いかがなものか。

 日本と朝鮮半島との交わりには長く深い歴史がある。文明の伝播(でんぱ)や交易などで双方が利を得た時があれば、日本が植民地支配をした過去もあった。

 争いは双方の国際的な立場を弱め、協調すれば共栄の可能性が高まるのは必然の理である。

 ところが一部の論評では、この隣国を感情的に遠ざけるような言葉が多用されている。

 たとえば、「憤激と裏切りの朝鮮半島/日韓断絶」(文芸春秋10月号)、「202X年韓国消滅へのカウントダウン」(WiLL4月号別冊)など。

 小学館が発行する週刊ポストは今月、「厄介な隣人にサヨウナラ/韓国なんて要らない」と題した特集を組んだ。

 関係が悪化するなか、あるべき外交をさまざまな角度から提起するのはメディアの役割だ。しかし最初から相手国への非難を意図するものでは、建設的な議論につながらない。

 週刊ポストは「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」との記事も載せた。当該論文を紹介しているとはいえ、韓国人という括(くく)りで「病理」を論じるのは民族差別というべきだ。

 テレビでも、否定的な論調が目立つ。TBS系のCBCテレビの情報番組では先月、韓国で日本人女性が髪をつかまれたとされる件にからみ、出演者が「日本男子も韓国女性が入ってきたら暴行しないといかん」と発言し、番組が謝罪した。

 もし出版物の販売促進や視聴率狙いで留飲を下げる論旨に走るのならば、「公器」としての矜持(きょうじ)が疑われる。

 政治の責任もむろん重い。両政府とも相手を責めるのみで、問題があっても善隣関係をめざす原則は語らない。国内世論の歓心をかいたい政権とメディアの追随が、重奏音となって世論を駆り立てるのは危うい。

 戦前戦中、朝日新聞はじめ各言論機関が国策に沿い、米英などへの敵対心と中国・朝鮮などへの蔑視を国民に植え付けた。その過ちを繰り返さないためにも、政権との距離感を保ち、冷静な外交論議を促す役割がメディアに求められている。

 自国であれ他国であれ、政治や社会の動きについて批判すべき点を批判するのは当然だ。ただ論議の礎には、あらゆる差別を排し、健全な対外関係を築く視座を揺るがせてはなるまい。

http://www.asahi.com/articles/DA3S14179020.html?iref=editorial_backnumber
朝日新聞デジタル 2019年9月16日05時00分







■朝日新聞が10月のABC部数調査で一般家庭に朝刊を無料でバラ撒き配達して「発行部数の捏造」■

★新聞がABC部数調査で「押し紙」詐欺広告問題 

10月にABC部数調査(新聞発行部数)が行われるため新聞をタダで放り込む。 
ABC調査部数をかさ上げして、広告企業から受ける新聞広告の料金を高く取る。
ABC調査部数で紙面広告やチラシ折り込み料金は、公称部数にもとづいて設定 されます。

朝日新聞は大企業の広告を取る為に、ABC部数調査は全国発行部数760万部 と広告主に発表していますが、実はこれが大嘘で詐欺に詐欺を重ねた嘘の発行 部数で広告を集め、息を吐くような嘘の数字で未だに広告を集めています。
 
 
※「押し紙」とは、配達せずに捨てられる新聞 公称部数760万部→ 480万部だけ配達→280万部廃棄処分

新聞社が発行(印刷)した新聞っていうのは、町にある「新聞販売店」が買い取って、さらにそれを新聞販売店がみんなの家に配達する仕組みなんだ。

ところが、その新聞販売店は実際に配達する家庭の数よりもかなり多い部数の新聞を、新聞社から「買い取らされてしまっている」のが現実らしいんだな。

そうすると、かなりの割合の新聞が、家庭に配達されずに新聞販売店から直接ゴミとして捨てられているってことさ。

販売店に押しつけるだけで実際は売らない「 押し紙 」は、そのまま販売店からタダで一般 家庭に投げ込んだり古紙業者に流している。
なぜそんなことをするのか?紙面広告やチラシ折り込み料金は、ABC調査公称部数にも とづいて設定されているからだ。また販売店側も広告「報奨金」がもらえるからだ。
この報奨金は、新聞仕入れ値より高い広告報奨金がもらえるので「押し紙」を引き受ける。
    
http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/sono21.htm


★新聞社にとっては発行部数は命だからさ、減らすわけにはいかないんだよ。だから、新聞販売店は新聞社に逆らえないんだよ。

「たくさん売らないと、おまえの販売店には新聞を売ってやらないぞ!」って圧力をかけられちまうんだからさ。つまり「文句あるなら、おたくの店つぶすよ!」ってね。

そんな風に販売店が新聞社から配達もされないのに余分に押しつけられてる新聞を、「押し紙」って言うんだけど、これは新聞社の「偽装した発行部数」なわけ。

新聞販売店っていうのは、広告主さんに対して、「ウチでは新聞を4000部配達してますから、折り込みチラシの広告料は××万円です」っていう風に料金をもらってる。

料金は配達したチラシの数に比例するから、新聞の配達部数が多いほど、チラシの折り込み料金がたくさん入ってくる仕組みなんだ。

そして、それは丸々新聞販売店の儲けだから、新聞販売店も収入を増やすためには「押し紙」で「新聞をたくさん配達していることにしたい」んだよ!
↓↓↓↓↓↓↓↓
▲実際に配達されないチラシ広告配達代金を請求する⇒これは「詐欺」
▲配達されない大量のチラシ広告はこっそりと廃棄します⇒これは「窃盗」

http://www.kokusyo.jp/oshigami/







■朝日新聞 3部に1部(209万部)が配られないまま毎日廃棄される!「販売局有志」が社内資料を暴露。

朝日新聞の発行部数の32%に当たる209万部超が毎日読者に配達されないまま廃棄されている――。

同社の「販売局有志」が昨年、経営上のガバナンスが欠如しているとして取締役会を告発した内部文書と付属の資料で、同社の「押し紙」の衝撃的な実態が明らかになった。

本誌が入手した朝日の内部文書によると、2016年の発行部数は654万部。

押し紙が大部分を占める「残紙」の割合は32%で、実際に読者に配られている実売部数は444万7千部だった。
毎日印刷される新聞紙のうち、実に3部に1部が配達されずに古紙回収業者を通じて処分されていることになる。

3月30日には衆議院の消費者問題に関する特別委員会で押し紙問題が取り上げられ、公正取引委員会は「独占禁止法に基づく厳正な対処」を改めて表明した。
明らかになった朝日の押し紙の実態は今後の論議にも一石を投じそうだ。

朝日新聞「押し紙率32%」に愕然
https://facta.co.jp/article/201705037.html







■朝日編集委員がねつ造記事 「海外の大会で『君が代』が始まると席を立つ観客が多い」 ■

一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
2017年8/20(日) 文春オンライン

慰安婦報道、原発「吉田調書」誤報と不祥事が相次ぐ大新聞。躓きの石はどこにあったのか? 
取材、編集現場での実体験から語る(出典:文藝春秋SPECIAL 2016年 季刊秋号)

◆◆◆

アメリカ人が就きたくない職業の筆頭は、新聞記者――経済誌「フォーブス」(日本版)の無料配信記事にそうあった。米求人情報サイト「キャリアキャスト」社の今年の調査結果だという。
去年も記者が最低だった。展望がないというのだ。調査方法がもっと分かると良かったが、独り作業的職業が多いのは興味深い。

 実際、記者稼業は不人気度9位のタクシー運転手に似ている。客がいないか鵜の目鷹の目で視線を歩道に走らす運転手のように、記者もネタを探して歩く。遠く離れた行き先を言う上客が稀なように、上ネタも滅多にない。ただ、そんな運転手記者の目にも映る会社の風情というのもある。

山本七平氏にあやかれば、以下は「私の中の朝日新聞」「一記者の見た朝日新聞社」「ある異常体験者の偏見」となろうか。
割り引いてお読みいただきたい。


一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織

社内の空気を読んで捏造

 月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。
「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」言われて、「グーの音も出ない」でいた。

そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。その記事なら私も覚えている。

川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」

編集委員は、朝日の顔である。

「ショックだった」と川村さんは記す。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci










今日は、カリフォルニアにお住まいの
藤澤 美佳さまからのメールをご紹介させていただきます。


アメリカで生活し子育てしていると、いわゆる慰安婦の問題の
おかげでいやな思いをすることがあります。

最近では、安倍首相がオリンピックに行ったのはsex slaves
(comfort womanと言ってくれる newsは少ない)の件を話し
合うためでもあったなどど報道されていました。

今だに性奴隷というのが一般的です。

昨年見たエコノミストの英語版でもそう書いてありました。

今はcomfort womanよりも性奴隷と言われる方が多いかも、と
も感じるくらいです。


確かにいわゆる慰安婦の件だけで、特定の国の人たちから嫌
なおもいを受けているわけではありませんが(いつもは元気
いっぱいに学校から帰ってくる息子が目に涙を浮かべて

「ママ、遊戯王は日本人が作ったんだよね、韓国から盗んだ
んじゃないよね」

と帰ってきたこともあったし、娘の小学1年生の時ボランテ
ィアに行っていたのですが、中国、韓国の子供達が、Janapse
soldiers killed many innocent Chinese(Korean) people
と大声で叫び出し、クラスが大混乱になったこともあった)

大きな原因の一つであることは確かです。


13歳でまだこのことは何も知らないと思っていた娘が、
「comfort womanなんて言わずに、prostitute at the war
(戦時売春婦) と言うべきだったのよ」と真っ白な顔で吐
き捨てるように言ったことは忘れられないし、

日本人がノーベル医学賞を取った後に、息子が学校から帰っ
てくるなり、日本軍が731部隊でひどいことをしたのは本当な
んだよね、と力なく呟いたときの暗い顔も忘れられません。

もちろん慰安所というものが当時あり、殆どの女性がお金の
ために不本意にもそこで働いてたのだから、その点では日本
がなんらかのフォローをすることは良いことだと思います。

ただ、外国の人が怒っているのは、とても多くの外国人女性
が強制連行され、かつその多くが無惨にも殺されたとの報道
を信じているからです。

ニュースによっては、その多くがローティーンだったなどと
付け加えていたりもします(エコノミスト紙もそうだっ た
かも)。

でも慰安婦の写真を何枚も見ましたが、慰安婦像のようなロ
ーティーンに見える人はいません。


10代の娘が強制連行されたことが明白だったのに、戦後娘の
捜索願を出し、日本人の拉致被害者の親のように必死に娘を
探した韓国人の親が一人もいないのか、をなぜ誰も指摘しな
いのかがわたしには不思議でなりません。

朝日新聞は日本では謝罪をしましたが、英語版では今も、
nativeが読めば、強制的に連行したと読める言葉を必ず入れ
ています。


確かに朝日新聞が裁判で言い訳しているように朝日新聞英語
版を読んでいる外国人は多くはないのかもしれません。


ただ、外国のメディアはそれを参考に記事を作ることが多い
と思います。

直接読んでいる人が少ないからといって、影響が少ないわけ
ではないと私は思います。

本当は私のような海外で日本人の子供を育てている親がもっ
と、行動すべきだとは思いますが、なかなか時間もなく、や
り方もわかりません。

せめて私たち親の代わりに行動してくださっている方々に協
力していきたいと思っています。

もしできましたら、以下の一番下のサイトにとんで、オンラ
イン署名をしてください。

無力な私からの心からのお願いです。



★賛同署名をお願いします★


【STOP 嘘の新聞(=朝日新聞)プロパカンダ】


朝日新聞は英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作を中止せよ!

【Youtube無料動画】https://goo.gl/G5zuWX



相も変わらず、性懲りもなく、朝日新聞が


英語で撒き散らす"フェイク"によって、今も「反日」が世界
に拡散しています。


朝日新聞に対してアクションを起こす必要があります。

こちらは、客観的な論拠に基いて主張しています。


朝日新聞さんも、言論・報道機関としての矜持があるならば、
こちらが説明を求めている点について、
エビデンスに基いて、キッチリ反論して頂けませんか?

署名が一万人分集まった段階で、ケント・ギルバートさんと
共に、朝日新聞さんに正式に申し入れをします。

賛同署名にご協力をお願いします。↓

https://stop-asahi-propaganda.jimdo.com/

Mika FUJISAWA >






★朝日新聞社の在日朝鮮人記者が、自分が卒業した朝鮮学校の実態を報告しています★

★朝鮮人が「差別だ」と叫べば、どんな犯罪も免罪符となる。★

★仙台の犯罪の50%は朝鮮高校がおこしていると警察にいわれた★

この在日朝鮮人の朝日新聞社記者は、このような犯罪を「犯罪とも思っていない」のがよくわかります。
朝鮮人の犯罪を得意気に語ってる朝日新聞社の朝鮮人記者です。

■在日朝鮮人の英文朝日の記者が実践した極限のヘイト/レイシズム。朝鮮高校の実録■

『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』(金漢一著、光文社、2005/4/30)


▼日本人を脅すときはよく「チョーパン」という言葉を使った(例「チョーパンぶち込まれてえか?」)[4頁]
▼仙台の朝高に入ると、ケンカは一年生の「義務」となった。...
 日曜祝日は必ず街(正確にいうと仙台市のメインストリート)に出てケンカしろと先輩に言われた...
 一年生はひとり残らず街に出てケンカしろと言われていたのだ。[5頁]
 ※文脈的に、「ケンカ」とは、ほぼ朝鮮高校生が一方的に日本人市民・学生を殴ったり恐喝する意味で使われている。以下参照。
▼正直な話、在日の商売人で税金をちゃんと払うのはバカだと思っていた。[9頁]
▼しかし、...目も合っていないのにからんでくるのは、ほとんど朝高しかいない。[24頁]
▼パチンコ好きな先輩はじつに気楽に、「○○パチンコにいるから、カネを持ってこい」と街で声をかけて去っていく。
 こうなると、...カツアゲをしないといけなくなる。先輩命令なので、“朝高”的には合法だ。[25頁]
▼心底日本人が憎いのか、寮生活のうっぷん晴らしなのか、やたらとアドレナリンをまき散らしているヤツもいた。
 日本の人がイメージする典型的な朝高生じゃないだろうか。[26頁]
▼端から見ていてもかわいそうになるくらい相手をボコボコにするヤツもいるし、きれいに頭へのまわし蹴り一発で決めるヤツもいる。
 でも、仕留めた相手が前かがみに倒れると、やったほうもさすがにビビるそうだ。
 アフターケアとして救急車を呼ぶのが、責任ある青少年の態度だと思う。[27頁]
▼カツアゲのとき、僕たちは「カネを貸せ」なんて遠回しな表現はあまり使わなかった。ズバリ「出せ」と脅していた。[27頁]
▼あるとき、...ちょっと髪型が生意気な感じがする奴が歩いてきた。...後ろポケットに札入れをさしている。
 ラッキー!...これでノルマ達成だ、と安心していると、札入れに入っているのがたった一〇〇〇円だったりする。...
 ここからは別な理由で、そいつをボコボコにする。生意気な奴らよりも、もっと殴っていたりして。[28頁]
▼なかには、本当に給料袋をそのままいただいてくる奴がいた。「おまえ、それはひどすぎるんじゃない?」「チョッパリに何をしようが構わないよ」[29頁]
▼チョッパリという言葉が日本人を指すということは、子どもの頃から知っていた...「チョッパリ」とは「豚の足」を示す。...
 この「チョッパリ」「日本人みたい」という言葉は、思い起こせば、朝鮮学校に通っているときにもっとも言われたくない言葉だったといっていい。...
 いわば在日朝鮮韓国人間では「禁句」の類だ。...言われても「アホか」って感じで聞き流すときもあるが、気分のいい言葉ではない。[29-30頁]
▼(朝鮮高校)生徒が警察に捕まるたび...先生が保護者として警察に引き取りに行く。
 ただ、先生が謝るということはまずない。
 それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、
 日本での差別で苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。...
 捕まった朝高生も、日本の挑発に乗ってケンカになったの一点張りだ。
 先生も歴史的説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。...
 「仙台の犯罪の五〇パーセントは朝鮮高校」と、捕まったときに警察に言われたヤツもいる...[36-37頁]
▼不運も捕まってしまった族は、そのまま寮に引きずり込まれ、当然ボコボコにされる。...
 先生がいちばん張り切って殴りまくるという話は聞いたことがある。[38頁]
▼車から出てきた暴走族の連中は、どういうわけか、ひょろりとした線の細いヤツが多い。
 頭にポマードをべっとり塗っているヤツには、その髪にライターで火をつける。









■朝日新聞の捏造記事により、在米日本人の子供が嫌がらせを受けている■

相も変わらず、性懲りもなく、朝日新聞が英語で撒き散らす"フェイク"によって、
今も「反日」が世界に拡散しています。

朝日新聞は日本では謝罪をしましたが、英語版では今も、nativeが読めば、
強制的に連行したと読める言葉を必ず入れています。

アメリカで生活し子育てしていると、いわゆる慰安婦の問題のおかげでいやな思いをすることがあります。

最近では、安倍首相がオリンピックに行ったのはsex slaves(comfort womanと言ってくれる newsは少ない)の件を話し
合うためでもあったなどど報道されていました。

今だに性奴隷というのが一般的です。 昨年見たエコノミストの英語版でもそう書いてありました。

今はcomfort womanよりも性奴隷と言われる方が多いかも、とも感じるくらいです。

確かにいわゆる慰安婦の件だけで、特定の国の人たちから嫌なおもいを受けているわけではありませんが
(いつもは元気いっぱいに学校から帰ってくる息子が目に涙を浮かべて

「ママ、遊戯王は日本人が作ったんだよね、韓国から盗んだんじゃないよね」
と帰ってきたこともあったし、娘の小学1年生の時ボランテ ィアに行っていたのですが、中国、韓国の子供達が
Janapse soldiers killed many innocent Chinese(Korean) peopleと大声で叫び出し、
クラスが大混乱になったこともあった)





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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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