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あなたは中国の奴隷になりたいですか?


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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2019年9月17日 あなたは中国の奴隷になりたいですか?
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チベット、ウイグルでの中国政府の弾圧を見ていると、
もはや奴隷化計画といっても過言ではありません。

『新疆ウイグル再教育キャンプ』をご存知ですか?

イスラム教徒がほとんどのウイグルでは、
『再教育』という名のもと、
国連の報道では最大100万人ものウイグル人が、
ほぼ監獄のような再教育施設に収容され、
監視、思想教育されています。

チベットでもチベット人の宗教であるチベット仏教が弾圧され、
ウイグルでもイスラム教への弾圧です。

中国共産党は、宗教弾圧により、
民族の背骨を抜こうとしているのです。

まあ、それはチベット、ウイグルの話であって、
日本は別だ・・・・・・。

という日本人は多いと思いますが、
我が国がすでに中国から宗教介入されているとしたら
どうでしょうか?

思い出しませんか?

中曽根康弘元首相です。

当時首相だった85年、靖国神社参拝を中国に非難され、
翌年から参拝をやめました。

理由は中曽根氏本人が後年月刊誌「正論」に
当時、仲の良かった中国の友人である
胡耀邦党総書記が政権内での立場が悪く、
自分が参拝したら失脚の恐れがあったから
と説明しています。

日中友好を考えて、
胡耀邦総書記の立場を守るために、
8月15日の大東亜戦争の終戦記念日
ということであれば、日本を守るために
戦死した200万人以上の靖国神社の英霊たちを
無視したわけです。

その後胡耀邦が日本のために、
なにかやってくれたならまだしも
そのまま失脚しました。

もともと朝日新聞が騒ぎ、日本国内で問題化し、
中国が騒ぐという展開から始まった靖国問題ですが、
その後、靖国参拝のカードは中国に握られています。

その決断をした中曽根康弘は大勲位ですから、
死去した場合、国葬することになっています。
こんな状況でいいのでしょうか?

実は、中国共産党はこういう相手の妥協から
最後は、相手国を自由にコントロールしていくのです。

はっきりいいます。
これは序章です。
これは中国の侵略なのです。

日本人は血を流してないと戦争を考えないのですが、
中国共産党、彼らにとっては、
武器を使わない戦争なのです。

日本人にとっては1945年に戦争が終わりましたが、
中国共産党は国民党と戦い、
大陸をおさえて以降もずっと、
戦争をやっているのです。

チベット、ウイグルだけじゃないのです。

日本は人口1億2千万人の経済大国なので、
中々気づかず状況が見えませんが、
我が国より人口規模の小さい三カ国の例をとって、
今回はこの「中国の侵略」について分析しました。

それが、
オーストラリア(AU,豪)、
ニュージーランド(NZ,乳)、
カナダ(CA、加)
に対して実行された、血を流さない戦争、
サイレントインベージョン、
静かなる侵略です。

三カ国に対して行った侵略なので
この解説は、
「トリプル・インベージョン」としました。

この三カ国については、
The Standard Journalアメリカ通信で、
奥山博士が三冊の本、論文を
もとに解説してきました。

なぜ、これらの論文を
分析解説してきたのかというと、単純です。

日本も侵略されているにもかかわらず、
日本政府、政治家、官僚も疑問視や問題視していないからです。

その証拠に、日本国内でこれらに
対処するシンクタンクもなく、
予算をつけて研究させている大学の研究室もなく、
よってそれに相当するレポートもありません。

むざむざ侵略されていく過程を指をくわえて
見ていることができない、日本国内で声を上げなければならない
という覚悟から、われわれは放送で、
「トリプル・インベージョン」三部作を取り上げて
解説して来ました。

この三カ国への侵略を分析することで、
日本への中国からの侵略を推測し、対応し、誰かが、
『日本版、サイレントインベージョン』を
まとめ上げることを期待したいと思います。

2018年秋の米国ペンス副大統領の「米中激突宣言」で深まる
米中二国の対立の間で、
日本は米国とともに中共に対峙するために、
行うべき多くのことがあります。

その一歩が「サイレントインベージョンの研究」です。
自前の軍備も情報もない状況では
日本はまともに戦えません。

日本を、豪、乳、加の三カ国のようにさせない。

この三カ国からは、中国の侵略を止めるために
レポート、論文がでてきました。
これらがあるので、この三カ国は中国の侵略に耐え、
逆襲し、踏みとどまる可能性があります。

残念ながら、チベット、ウイグルにはそれがありませんでした。
そして、日本にも侵略されているという本格論文がないのです。

中国では、フォルクスワーゲンの工場を誘致し
ウイグル人への教育の成果を誇示しようとさえしていますし、
それにのかっているドイツには、
「ナチスのやったことを忘れたのか!」
と言いたくもなります。

ドイツのような人権擁護を謳うEUの盟主たる国家が
現代の恐ろしい人権侵害に加担しているのです。

まずは、情報分析からです。

今回のトリプルインベージョンでは、
中国政府の行う手口には、いろいろありますし、
さまざまなヒントが隠されています。

  ● 中国は政治家と『友好』関係を築きます。
    その『友好』を築く手口とは?
  ● エリートを狙います。
    その『エリート』攻略の手口とは?
  ● 中国共産党に反対で他国に移民した人間を使います。
    その「移民活用の手口」とは?
  ● 侵略を受け入れる窓口になる人間とは?
  ● 中国に都合の良い外国人の呼び名は?
  ● 政治家、教育機関、そしてどこを狙うか?
  ● 中国が重要視するのはインフラとともに何か?

この音声レポートはこういう人のためにつくりました。

  ● 日本を豪、乳、加の三カ国のように侵略されたくない。
  ● 日本をチベット、ウイグルのように中国に奴隷化させたくない。
  ● 逆襲の論文、日本版サイレントインベージョンがでるのを望む
  ● 我こそは日本版サイレントインベージョンを書きたい。
  ● 日本版サイレントインベージョンが書かれるための手助けをしたい。
  ● 中国の静かなる侵略に日本政府に備えて欲しい。
  ● アメリカと情報を共有し中国に対抗して欲しい。
  ● 移民大国となるまえに、そのリスクを知りたい。
  ● 奥山博士だけの「一人シンクタンク状態」をもっと支えたい
  ● このレポートを聞いて日本の政治家にレクチャーしたり、伝えたい
  ● 単純に番組アメリカ通信を応援したい。

ここ数年、
オーストラリアやカナダの中国の侵略の現場に行ったり、
現地の人に取材してきました。

そして、

  ● オーストラリア、クライブ・ハミルトン教授の
    著書「サイレントインベージョン」
  ● ニュージーランド、アン・マリー=ブレイディ教授の
    論文「マジックウェポン」
  ● カナダ、マイケル・マンソープ記者の
    著書「クロウズ・オブ・パンダ」


この英語で書かれた三冊を研究分析し、
日本国民に広く警鐘を鳴らした音声レポートを作り上げました。

アメリカでは、マルコ・ルビオ議員が、
サイレントインベージョンの内容を公聴会にかけて、
オーストラリアの実情と照らし合わせると
アメリカですら中国に侵略されていたことも
浮き彫りになりました。

現在、クライブハミルトン教授は、
『アメリカ版 サイレント・インベージョン』を執筆中です。

最終的には中国の侵略を定義し、
ペンス副大統領の中国敵認定、
宣戦布告につながりました。

今回、トリプルインベージョンレポートを
放送だけでなく、ここまで作り上げましたが、
日本の国会で取り上げられなかったら
日本の未来は奴隷国家となっていくと
言っても過言ではないほど充実した内容になっています。

今回の音声レポート以下の内容になっています。
本編のPDFのスライドで59枚です。
すべてダウンロードにての配布になります。
よって、パソコンだけでなく、ipadなどの
タブレットやスマートフォンでも利用できます。
スライドを眺めるだけでも資料としても使えます。

目次 本編全5章

 第1章 エグゼクティブサマリー(音声 09:40 スライド1枚)
 第2章 内容と提言(音声 24:50 スライド4枚)
 第3章 サイレントインベージョン(音声 01:30:47分 スライド25枚)
 第4章 マジック・ウェポン(音声 01:00:25 スライド16枚)
 第5章 クロウズ・オブ・パンダ(音声 55:15 スライド13枚)

 これまで放送した、
 サイレントインベージョン、
 マジックウェポン、
 クロウズオブパンダの解説の youtube動画は、
 第一回を除いて、全て限定公開にしています。

 音声レポート『トリプル・インベージョン』購入の方には、
 限定公開アドレスを購入後お知らせします。


今回、増税前、9月中に注文して下さった方への特典として、

 第6章 付録、香港情勢について(音声 11:04 スライド3枚)
 第7章 付録、日本への浸透工作(音声 34:41 スライド11枚)

 を先行特典としてつけます。

第6章 付録、香港情勢について
侵略といっても、一国二制度である香港をどうやって併合するか?
孫子の著者であるデリックユエン氏に、香港の現地に行って、
7月末にインタビューしてきたものを解説しています。

第7章 付録、日本への浸透工作
これはグローバル台湾研究所の研究員 
ラッセル・シャオの論文をもとに解説分析しました。

これはまだ完成されていません。
台湾側からみた中共の日本への工作で、
非常に興味深いものになっております

9月末までは増税前なのに、
価格は税込みで33,800円で、
1~7までの完全版です。

10月からは、39,800円で、
1~5までになります。

現在なら、完全版がお得価格で購入できます。

お申し込みはこちらから・・・

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

http://www.realist.jp/tripleinvasion/

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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英国で数々の賞を受賞した若きジャーナリストが欧州の移民問題を徹底ルポ。
移民受け入れをめぐる「罪悪感」と「疲れ」がもたらした欧州リベラリズムの死に方を克明に描く。



















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