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中国共産党の日豪への侵略の共通点とは?


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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2019年9月18日 中国共産党の日豪への侵略の共通点とは?
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▼中共の日豪への侵略の共通点とは?

和田です。

昨年、奥山先生とKAZUYAさんと
オーストラリアのキャンベラの
ハミルトン教授にインタビューに行きました。

『サイレント・インベージョン』
を書いたクライブ・ハミルトン教授は
首都キャンベラにあるチャールズ・スタート大学
の教授であり、直接生徒を教えるのではなく、
完全な研究職です。

ハミルトン教授は、もともとそして現在もリベラルです。

ハミルトン教授は、
ある出来事から『サイレント・インベージョン』を
書く決意に至りました。

それは、2008年の北京五輪開催前の、
旧オリンピック開催都市での
世界各地であった聖火ランナー暴動事件です。

オーストラリアでは2000年に
シドニー五輪があったため、
シドニー市内で北京五輪の聖火ランナーが走りました。

ハミルトン教授はリベラルだった故に、
中国政府のチベット人への宗教介入等の人権弾圧を
許せませんでした。
平和的なフリーチベット(親チベットの活動グループ)の
デモ隊を支持していました。
聖火ランナーが現れるころには
多数の中国人が沿道から溢れました。

彼らは中共支持、反チベット側サポーターです。
チベットの旗を持った、オーストラリア人を含む
親チベットの活動グループが
彼らに暴力を振るわれたのですが、
オーストラリアの警察によって
取り締まられなかったのです。

なぜオーストラリア警察が国民を守らないのか?

ここでハミルトン教授は疑問にぶち当たります。

『もしかして、オーストラリア政府、
政府を動かす政治家や公務員たちは、
中国共産党にすでに買収された状態なのではないか?』

これが、スタートで中国政府の介入と手法、
オーストラリア政府を巣食う売国政治家たちの
実態を暴こう。

これがハミルトン教授のこの研究の出発点です。

さて、ここで「日本の場合はどうだったか?」です。

2008年の北京五輪前、
やはり長野五輪の跡地に、聖火ランナーが走りました。
沿道には多数の北京支持派の中国人たちが溢れ、
親チベットの活動グループとぶつかりました。

長野駅では中国人留学生らだけでなく、
ヤクザ風の中国人ら一万人を超える中国人です。
おそらく中共政府から
国防動員法で動員されたのでしょう。

親チベットの活動グループだけでなく、
一般の日本人まで暴動にあいました。

しかし、現地長野警察はおとがめなしです。
中国側の暴動に日本人が怪我をしても
警察は見て見ぬ振りです。
長野は日本ですよ。

この事件は、
マスコミや警察もいる
白昼の街なかで行われました。

動員された中国人は我が者顔です。
が、産経新聞くらいしか報じず、
大手メディアでは報じられず、
ネットのブログや動画等で拡散された
ただけに終わりました。

政治家が警察の介入止めない限り普通逮捕です。
ちなみに当時は、
靖国神社参拝は「中国の国益にならないからしない」
と官房長官時代に発言していた福田康夫内閣です。

この日本の治安を守るのが
警察と政治家の仕事ではないでしょうか?

日本には、ハミルトン教授のような
人権を考える真のリベラルはいません。
エセ人権派、エセ・リベラルしかいません。

中共政府の悪口を書かないし、
批判しないマスコミと教師ばかりです。
それも侵略されていると言わずして
なんと表現しましょうか?

この「サイレント・インベージョン」を含む
『トリプル・インベージョン』の音声セミナーは

 ●中共による日本への侵略を止めたい
 ●日本の信念のないエセ人権リベラルたちが許せない
 ●中共の走狗、日本の反日教授陣が許せない
 ●日本の反日メディアどもが許せない
 ●中共から日本への侵略を止めたい
 ●日本版サイレントインベージョン研究者を求む!
 ●日本人の敵はすでに日本にいる?

そんな気持ちで作成しました。

税金だけとられて、治安を守らないのであれば、
それは奴隷への道です。

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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移民受け入れをめぐる「罪悪感」と「疲れ」がもたらした欧州リベラリズムの死に方を克明に描く。















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