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盗みと嘘が平気な文化




■英語圏の大学に留学する場合、大学の講義についていくには最低でも2万語程度の英単語を知っていることが必要です★ 英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません"■

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

下記のサイトに、この超効率的な英単語記憶法を解説したサンプル動画がありますので、その驚異的な英単語記憶法を体験してみてください。
このサンプル動画を一度見るだけでも、そこで解説されている英単語を何のストレスもなく覚えてしまうのを実感できると思います。



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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 盗みと嘘が平気な文化
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▼盗みと嘘が平気な文化

和田です。

マイク・ペンス米国副大統領は、
2018年に保守系シンクタンクのハドソン研究所で、
事実上宣戦布告ともとれる演説を行いました。

改めて、注目すべきポイントは以下です。

(1)中国がアメリカから強制技術移転や
   知財窃盗を繰り返してきたこと
(2)中国の国有企業への補助金などの不当な政策で
   無尽蔵に国策で関与する中国企業に対抗するなら
   米国企業が公平なビジネス競争ができないと指摘。
(3)中国は政府一体で政治・経済・軍事力や
   プロパガンダを用いて米国に影響を及ぼし、
   米国の政策・政治に影響力を行使している。

米国の歴代政権は中国の行動を見過ごし、
ほぼ加担している…と言っても過言ではない状況でした。

しかし、ペンス副大統領は
「そのような(中国を野放しにする)時代は終わった」と述べ、
それらに対して毅然と対応していくと主張しました。
経済・軍事・外交などの各分野で
中国を全面的に批判したのです。

中国には、国外にいる中国人を動かせる
「国防動員法」という法律がありますが、
これにより、どんなに倫理性の高い中国人であっても、
本国である中国からのコントロールによって
急に情報や技術の窃盗などの
スパイ行為を始める可能性があるわけです。

日本など、各自の居住国の法律より、
中国本土の法律のほうを優先させる
ということですから、これは非常に危険です。

なので、2018年の「ペンス演説」の結論は

中国はアメリカから知的財産を盗みまくったし
それを止めろ言っても止めない。
ならば、その元凶である中国共産党を潰さないといけない』
となったわけです。

その後、ペンス副大統領は、2019年にも
ワシントンの政府系シンクタンクで演説を行い
自国企業が中国側の報復を恐れ忖度することで
自由競争が損なわれていることなどを加えました。

加えて、マイク・ポンペオ国務長官が
2020年に、カリフォルニア州のニクソン大統領記念図書館にて
「共産主義の中国と自由世界の未来」と題した演説を行いました。

「私たちが共産主義の中国を変えなければ、
 彼らが私たちを変える」
「習近平氏は全体主義イデオロギーの信奉者」
「もはや米中両国の根本的な政治的、
 イデオロギー上の違いを無視できない」

そして、
「もはや(中国を)普通の国として扱うことはできない」
とまで言い切りました。
中国の国家主席を名指しで批判したのです
これでは、米中両国が友好国家に戻るようなことは
もはやことはないだろう…と言わざるを得ません。

1970年代の米中国交正常化を主導した
リチャード・ニクソン元大統領が晩年抱いた
「我々は中国というフランケンシュタインを
        造ってしまったのかもしれない」
という危惧が現実のものとなりました。

ポンペオ国務長官が強調した言葉に
こういう一節があります。

「私が陸軍時代に学んだことが一つあるとすれば、
 それは共産主義者というのは、
 ほぼいつでもウソをつくということだ。」

「ポンペオ演説」は全体でいうと、
トップの習近平への名指し批判でしたが、
要するに言わんとしているのは、
中国共産党は組織的に窃盗を繰り返すし、
大嘘つきだから、潰さないといけませんよ
ということです。

アメリカ合衆国は、
トランプ政権からバイデン政権へと移行しますが、
果たして、この新政権は
「ペンス演説」や「ポンペオ演説」のような
中国に対して毅然とした姿勢を
示すことが出来るのでしょうか?
議会の反中度は継続されると思われます。
バイデンはいかに?

※今日は20時半から奥山博士と生放送です。

Youtube
(前半)→ https://youtu.be/a5DbCaODSPk
(後半)→ https://youtu.be/LhvYCRMe3D4

ニコ生→ https://live2.nicovideo.jp/watch/lv329867615

OPENREC→ https://www.openrec.tv/live/2k8m02gy2z6

(和田 憲治:https://twitter.com/media_otb

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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