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天皇訪中させてしまった日本のマヌケな媚中政治家たち




■英語圏の大学に留学する場合、大学の講義についていくには最低でも2万語程度の英単語を知っていることが必要です★ 英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません"■

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 天皇訪中させてしまった日本のマヌケな媚中政治家たち
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▼天皇訪中させてしまった日本のマヌケな媚中政治家たち

米国のペンス前大統領は、

「北京はアメリカに4000億ドルにも及ぶ貿易赤字をもたらしたが、
これは全世界の赤字の半分に至る。我々は25年間を使って、
中国を再建したのだ。これ以上に現実を表している言葉はないが、
失ったものは戻らない」と発言しました。

ここに気になった表現があります。
それは「25年間」という言葉です。

25年前に何があったのか?
アメリカにインパクトを与えてしまった中国での出来事は何か?

それが、日本が中国を国際社会に復帰させるべく行った
1992年10月の天皇訪中でした。

それ以前の1989年6月4日の天安門事件で、
中国共産党は民主化運動をする自国の学生らを
人民解放軍によって戦車までだして
武力で徹底的に弾圧しました

武器を持たぬ市民への弾圧を行った
残虐極まりない中共政府に対して、
G7はじめ、国際社会は外交や金融面などで
厳しい経済制裁を掛けました。
まだ自国の技術もろくな産業もないのに
世界中から総スカンを喰らって、
中国共産党最大のピンチが続いていました。

そこに手を差し伸べたのが、日本…。

91年8月に西側首脳として
天安門事件後初めて海部俊樹首相が訪中し、
トドメは宮沢喜一内閣の加藤紘一官房長官です。
彼らが中心となって
「世界から中国を孤立させない」外交
として天皇陛下訪中を実現させました。

これによって、天安門事件に対する
西側諸国の対中経済封鎖を解除させることになり、
一気に対中投資が急増し現在の中国の繁栄と繋がりました。

実際に、当時の中国外交部長(外務大臣)だった
銭其シンは回顧録で
「天皇訪中は六四天安門事件での
西側諸国の対中制裁の突破口という側面もあった」
と発言している。

つまり、ニクソンによって
米中デタントがあったものの、
本当のフランケンシュタインを作ったのは
要するに「日本の媚中派」の面々だったのです。

しかも、この天皇訪中の目的は、
日本としての最強の切り札を使って
これまでの戦争の精算などの日中関係に方をつけ、
時代を区分するためと当時説明されていました。

しかし、まったくその効果なく、
結局、経済発展してきた中国は、
日本に対して「歴史問題」というカードを
性懲りもなく、現在も持ち出しています。

故・渡部昇一氏は、
「それまで中国は、日本に対して
畏敬の念のようなものがあったけれども、
天皇訪中のあとは、朝貢国かのような
威張った態度になってきた。」
と言っていましたが、
その大きな起点となったことは間違いありません。

以後、日本を馬鹿にするような発言が
江沢民はじめ、在中日本大使などの
高官からも聞こえるようになってきます。

後に、歴史問題を持ち出されても
宮沢喜一や加藤紘一らは、
「あの国際制裁されて困っていた時、
手打ちしていたではないか」
などと反論するはもちろんありませんでした。

日本の政治家が日本の国益のためでなく、
中国に対しては常に譲歩する流れができてしまいました。
中国に何か「悪さ」をされても
"遺憾砲"で逆襲するしか能がないのであれば、
誰にだって政治・外交が出来てしまいます。

そして、この宗主国・中国様の行動様式を
じっと観察している"中華帝国の歴史的属国"である
韓国からさえも、さらにありもしない捏造の歴史問題で
日本は言い掛かり・いちゃもんを付けられることになるわけです。

今夜も奥山博士と生放送です。

(前半)→ https://youtu.be/Cdut0aqLtd0
(後半)→ https://youtu.be/30nRQ7WB904
ニコ生→ https://live2.nicovideo.jp/watch/lv330315311

(和田 憲治:https://twitter.com/media_otb

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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