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【知韓派女優】 黒田福美 「韓国は人に迷惑をかける文化、金返せませんがまかり通る。  彼らは平然と理解してくださいと」



■英語圏の大学に留学する場合、大学の講義についていくには最低でも2万語程度の英単語を知っていることが必要です★ 英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません"■

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

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長年、韓国の様々な事象を日本に紹介してきた黒田さんは、「親韓派」と思われているのだが、
最近では「知韓派」と呼ばれることも多い。それは、彼女は韓国の良いところだけでなく、暗部とされることをも「報道」してきたからである。

黒田さんは2008年、韓国・慶尚南道の泗川市に旧日本軍の太平洋戦争犠牲者の慰霊碑建立を目指し、やっとのことで実現にたどり着いた。
しかし、除幕式の前日に市から突然式典の中止を求められたのだ。その後、慰霊碑も破壊されてしまった。
「当時の朝鮮人日本兵は日本の戦争に協力した親日派だ」と主張する反日団体の圧力があったためだった。

中略



■もし次が逆転して保守派が政権を取るとしたら、今は静かにしといて保守的な方についたらいいのか、革新派につけばいいのか、様子見が始まる。
日本だったら、右派になろうと左派になろうと、国家が連続性を持てるように『引継ぎ』が行われますよね。
ところが韓国では『後は知らない』なんですよ。政治の場面だけでなく、世の中全体がそのために停滞してしまうんです」

その背景には、韓国人特有のメンタリティがあると言う。

「日本人は人に迷惑をかけちゃいけない、というのが基本ですよね。一方の韓国は、人に迷惑をかける文化なんですよ。
持ちつ持たれつの文化と言ってもいい。家族に対してでも、友人たちに対してでもお金がない時は『貸してくれ』と言って、
それで『ごめんなさい、返せません』というのがまかり通っちゃう。

韓国人にとって、言葉は相手を自分の思う通りに動かす手段なので、自分の言葉に責任があるという意識が薄い。
もしも実現できなかったら、彼らは平然と『理解してください』と言いますよ」




■黒田さんは、韓国でタクシーに乗るたびに運転手たちに話を聞き、本音を聞き出す。
「同調圧力の強い社会ではなかなか本音は出てきません。ところがタクシーのように、2人だけの空間では意外に本音が聞けるんです。

「ある時、10人くらいの運転手さんにじっくり話を聞いたんだけど、文在寅の肩を持つのが2割、日本の肩を持つのがやはり2割かな。
それ以外というのは『まあ、どっちもどっちだ』というのはあるんだけど、
何となく手応えとして韓国人がそういう時は、日本に対する融和とまではいかないけど、『言ってることもわかる』というのが本音なんですね。




■2019年、韓国と日本で出版されたある本が話題を集めた。それは『反日種族主義』。副題に「大韓民国危機の根源」とある。
韓国で11万部、日本で40万部のベストセラーとなった。

黒田さんは、『反日種族主義』のような反動的なことは起きると思っていたと言う。

「自分の政権に都合の良いような報道やアナウンスばかりをしていると、いつかきっと気づき始めると思ってました。
これだけみんな大学出て教育レベルの高い国民が、実は操作をされていたんだと気づいた時の怒りは、当然政権に向かってしまいますよね。
だから、今の政権もだんだん揺らいできてるんだと思います。

今やインターネットの世の中です。情報もただテレビや新聞だけじゃなくて、
ネット上で韓国人が『現政権がいかにおかしいか』と発言しているし、日本に向けて韓国の矛盾を日本語で語っている人もいます。
いろんな角度から情報が入ってくるようになって、昔だったら統制できたものができなくなってきています」

「自分が信じたいことを信じる」のが韓国の国民性。
しかし、『反日種族主義』のようなものが一石を投じ、さらにネットの普及によって、より一層変化の兆しが見られるようになったのだ。

「自分の聞きたいことしか聞かない人たちだから、日本がいくら『本当はこうなんですよ』と言ったところで、日本人の話など聞く耳を持たない。
だから、『これじゃダメなんじゃないか。正しく知ろうよ』という『旗』は、韓国人自身が掲げて推進していくしか道はない。
つまり自浄努力に期待するしかないと思います」




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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