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「客が残したスープを鍋に」…釜山・飲食店の「不衛生」な環境が物議に=韓国



■英語圏の大学に留学する場合、大学の講義についていくには最低でも2万語程度の英単語を知っていることが必要です★ 英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません"■

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

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最近、韓国のオンラインコミュニティーには、プサン旅行中にある飲食店で目撃したという食料再利用に関する内容が掲載された。

 投稿者は「美味しそうだと思って入った飲食店が食料の再利用を超えてとても汚い行動をとていた。食べてすぐ出てきた」と自身の体験談を打ち明けた。また、「後ろの席のおじさんたちが食べて、厨房に下げたものをそのまま鍋に入れて加熱し、別の皿に注いでいるのをみて、『まさか』と思った」と説明。続けて、「自分の目を疑って、自分たちの食事を下げてもらった後を見ていたら、同じく鍋に入れていた」と述べた。

 投稿者はこの過程を写真や映像で記録していた。会計を済ませた後、飲食店側に問題行動を指摘したが、飲食店側は「食べたものではないから大丈夫」との反応を見せたという。

 投稿者は「新型コロナだからではないけれど、敏感な時期にこれはない。口につけたスプーンを入れたスープなのに」との文章で締めくくった。

 ネットユーザーらは「コロナの中でこんなに衛星観念なく運営しているなんて…」、「衛生管理を徹底しなければならない飲食店でこれは」などの反応を見せた。

 これを前に先月にもプサンのテジクッパ(豚のスープご飯)店で、キムチ(カクテキ)を再利用するようすがアフリカTVのBJの生放送に映し出され、物議を醸した。





コロナ渦で「カクテキ再利用」豚クッパ店事業主刑事告発=韓国

韓国プサン(釜山)のある飲食店で、残飯を再利用する場面が、有名ユーチューバーの配信を通じて放送され、管轄自治体がその飲食店を行政処分し、事業主を刑事告発することにした。

釜山東区は8日、A飲食店を現場指導点検した後、食品衛生法違反で行政処分し、事業主については、刑事告発する方針だと明らかにした。

関連法によると、食品を再利用する場合、営業停止15日の行政処分または3年以下の懲役または3000万ウォン(約285万円)以下の罰金を支払うことになる。

区は、この日の午前と午後、二度その店を訪問したが、A店のドアが閉まっており、事業主に会うことができず、関連処分を下せなかった。

区の関係者は「行政処分を下す前に、事業主に直接会って、意見書と確認書をもらわなければならない」と説明した。

続いて「事業主と接触でき次第、適切な手順を踏む予定だ」とし「刑事告発に基づく処分は警察で下すことになる」と述べた。

今月7日、韓国の有名ユーチューバーBJ B氏が収益金寄付を目的とし、豚(デジ)クッパの店でホールサービスのイベントを生配信していた際、おかずの再利用シーンが放送された。

ある従業員が、客が残したカクテキを、元の容器に入れ、さらに他の従業員は、その容器からカクテキを別の皿に盛りつけた。

B氏は、新型コロナウイルスの事態で困っている人々のために、飲食店の仕事を手伝い、売上金の二倍を寄付するという内容を明らかにした状況だった。

レストランはB氏の叔母が運営する所だと分かった。

問題になると、B氏は「主催者として心から謝罪申し上げる」とし「私が徹底的に確認をしなければならなかったが、未熟な進行をしていたようだ」と明らかにした。

続いて「多くの方々が訪れて、参加してくれたのに、失望させてしまい心が重い」とし「飲食店は衛生的な管理を正し、処罰もすぐに受ける予定」と伝えた。

当事者である従業員も「今日初めて仕事をした。キムチがきれいな状態のままだったので、瞬間的に入れた」と謝罪し、叔母も「二度とこのようなことがないようにする」と約束した。






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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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