★この本、読むべし!!★



中国人による日本人大虐殺の目撃談…通州事件 目撃者の証言!

★日本人ならすべての人が
この日本人大虐殺の真実を知っておくべき。★






1937年7月、通州で、支那人の保安隊と学生による日本人居留民大虐殺があった。 事件の翌日、居留区に入った日本軍は二百数十名の遺体を目にし、絶句した。切断された四肢や頭部、えぐり取られた局部や目、剥がされた頭皮、割かれた妊婦の腹…およそ人倫に外れた、凄惨な暴虐の限りを尽くした痕跡の数々――。

日本では戦後、通州事件は長い間隠蔽され、忘れ去られた出来事となってきた。その「惨殺」がどのように行われたのか、詳細な事実は殆ど知らされてこなかった。犠牲者は亡くなっているし、脱出者は凶行の現場を見ていないからである。 ところが、支那人の男性と結婚し、支那人を装って通州に暮らしていた一人の日本人女性が、群衆に紛れて、蛮行の一部始終を見ていたのである。

学生の青竜刀で斬られた老婆は女性に「かたきをとって」「なんまんだぶ」と、念仏をとなえて息をひきとった。老婆のいまわの念仏が心から離れなかった女性は支那人と離婚して帰国後、ある寺の住職と出会い、五十年間黙してきた体験談をつぶさに語り出した…。

女性の実名を明かしての目撃談は、その場にいた者にしか語れない迫真のリアリティに満ちている。まさに「天網恢々疎にして漏らさず」、支那人の悪逆非道な蛮行が、白日のもとに曝されることになった。女性は真に貴重な歴史の証人になったのである。 本書は、その目撃証言の全文である。



■ ■ ■ ■ ■ ■ 


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」 …そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、 今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、 この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。 そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、 そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いて おりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。 別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、 さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を 失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の 方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。

妊婦の人がギャーという最期の一声もこれ以上ない悲惨な叫び声でした。 お腹を切った兵隊は手をお腹の中に突き込んでおりましたが、赤ん坊を探しあてることが 出来なかったからでしょうか、もう一度今度は陰部の方から切り上げています。 そしてとうとう赤ん坊を掴み出しました。その兵隊はニヤリと笑っているのです。







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終戦後、日本人引揚者達を襲う朝鮮人達から逃れ、日本へ帰り着いた家族の体験記

詳しくは ⇒http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-734.html





1986 年にアメリカで刊行後、数々の賞を受賞。 

アメリカで中学校の教材として採択された感動秘話。

邦訳が熱望されていた名著、待望の日本語版です。

1986年、ニューヨークタイムズが「今年の本」に選定。米国教師委員会による「教師が選んだ良い本」受賞。以後、米国教科課程の必読書となる。

1999年、ピース・アビーより平和賞(歴代受賞者にはガンジー、マザー・テレサ他)を贈られる。 

★★
2005年、韓国では発売禁止・禁書として決定される。
★★
2013年、日本の国内向けに、ようやく日本語・翻訳版が発売開始となる。




内容は、終戦直後の激動を生き抜ぬいた著者一家の奇跡と感動の物語である。

現在のソ連国境に近い北朝鮮から、日本にたどり着くまでの過程で何があったかが、子供の目線(著者は当時11歳)で描かれている。

その中で、韓国側が問題視する、日本人女性が朝鮮人に強姦されるシーンが描かれている。

★「私たちは京城をでなければいけない。朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ」(111頁)。

★「男たちの集団は去ったが、彼らは悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた」(118頁)。

★また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。

死人から金歯を抜くなど、まさにアウシュビッツ収容所で行われていたことと全く同じである。







詳しくは ⇒http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-734.html



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世界が称賛する 日本人が知らない日本

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日本の国宝が狙われている
韓国人による日本の文化財窃盗ビジネスの実態

日本人はこの現実をもっと知るべきです!




長崎県壱岐島の安国寺、兵庫県の鶴林寺…日本各地の寺院から次々と盗まれる高麗仏画や経典。

それらは韓国で高額で売買され、一部が堂々と国宝に指定されたという疑惑も。

「元々は我々のもの、取り戻して何が悪い!」と開き直る韓国古美術商や、注文を受けて暗躍する窃盗団たち…。
ヴェールに包まれた闇世界に踏み込んだ、意欲的ノンフィクション。


お勧めサイト
お勧めの書籍

終戦後、日本人引揚者達を襲う朝鮮人達から逃れ、日本へ帰り着いた家族の体験記



1986 年にアメリカで刊行後、数々の賞を受賞。 

アメリカで中学校の教材として採択された感動秘話。

邦訳が熱望されていた名著、待望の日本語版です。

1986年、ニューヨークタイムズが「今年の本」に選定。米国教師委員会による「教師が選んだ良い本」受賞。以後、米国教科課程の必読書となる。

1999年、ピース・アビーより平和賞(歴代受賞者にはガンジー、マザー・テレサ他)を贈られる。 

★★2005年、韓国では発売禁止・禁書として決定される。★★

2013年、日本の国内向けに、ようやく日本語・翻訳版が発売開始となる。




内容は、終戦直後の激動を生き抜ぬいた著者一家の奇跡と感動の物語である。

現在のソ連国境に近い北朝鮮から、日本にたどり着くまでの過程で何があったかが、子供の目線(著者は当時11歳)で描かれている。

その中で、韓国側が問題視する、日本人女性が朝鮮人に強姦されるシーンが描かれている。

★「私たちは京城をでなければいけない。朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ」(111頁)。

★「男たちの集団は去ったが、彼らは悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた」(118頁)。

★また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。

死人から金歯を抜くなど、まさにアウシュビッツ収容所で行われていたことと全く同じである。



■ ■ ■

こうした事実の存在を韓国側が認めないのは理解できない。 著者の兄が親切な朝鮮人に助けられたことに関しての記述があるように(第11章)、著者は反朝鮮の立場ではなくあくまで中立的立場でこの本を書いており、事実をでっちあげるようなことをしていないのは明白である。 事実を事実として受け止めず、韓国はただ被害者であるという主張をするのは著しく問題である。

2013/06/09『日本経済新聞』朝刊 5面で、在米韓国人ロビーが活発に活動し、その活動の結果、ロイス下院外交委員長は下院本会議で、日本非難の演説をとうとうとぶった(同盟国に対するこの種の発言は異例である)、ことなどを報じている。

著者による「日本語版刊行に寄せて」に書かれた、ボストン駐在韓国領事らによるこの本に対する攻撃も、こうした在米韓国人ロビー活動の一環だろう。 こうした事実に基づいた本すら攻撃のターゲットになっているのは大変に恐ろしい。 そのことを知るうえで、貴重な邦訳である。

お勧めの書籍




日本人の知らない「クレムリン・メソッド」

~ 世界を動かす11の原理 (集英社インターナショナル)  

北野 幸伯


この著者「北野」さんの無料メルマガは国際情勢を理解したい人には必読です。



■無料メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」の購読申し込みはここをクリック■



現代の私たち日本人には、不確実で不透明な「世界の動き」を理解することがますます難しくなってきています。 平和ボケの日本政治家と日本人は気づいていませんが、「日本以外の世界」では、いまだに各国が生き残りをかけて「戦国時代」が続いています。

アメリカの没落、覇権力の低下により、このままでは、日本と日本人は、何も気づかず、何も考えず、何もしないまま、この戦国の世界に、そのまま放り出されるでしょう。 そうなれば、日本の「自立」や「経済の復活」はおろか、国そのものの「崩壊」「消滅」すら起こりえるでしょう。

その原因のひとつは、欧米国家とそのマスメディア(日本も含む)に作為的に操作された「情報」ピラミッドの底辺に、私たち日本人が組み込まれ、そのことに気づいていないからです。



著者の北野幸伯氏は、KGBとロシア外交官を専門に養成するロシア外務省付属「モスクワ国関係大学」を卒業した初めての日本人です。 この本は、これまでの経験から習得した独自の「世界の見方=クレムリン・メソッド」をもとに、欧米一辺倒の情報と策略に毒されたわたしたちに「世界のまったく別の見方」「世界の真の姿」を示す本です。



この本には、あなたがこれまで学校でも社会でも知ることのなかったであろう「世界を動かす」驚くべき11のシンプルで強力な原理が書かれています。

それを正しく理解しさえすれば、専門家でなくても、「これから世界で何が起こるのか」「次に世界を制し、動かしていくのはどの国か」そして、 「その世界のなかで日本はどうなるのか」「日本人と日本はどうサバイバルしていけばいいのか」について、私たち一人一人が容易にわかるようになるでしょう。 世界や日本のリーダーたちの「策略」や「ウソ」にだまされることもなくなり、すべての人が「自立的」に行動を取ることができるようになるでしょう。

本書は、まさにこれまでアメリカに依存し、日本人が刷り込まれた「世界観」に転換を迫り、パラダイムシフトを起こす衝撃の「一冊」になるでしょう!




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内容紹介 雑誌「SAPIO」に1年にわたって連載された注目作。 

あれは本当に「虐殺」だったのか?彼らの狙いは、皇太子だった!震災に乗じて半島から襲来したテロ集団の実態をあばき、悲劇の真相を糾明する衝撃のノンフィクション。

戦慄を覚える本であった。関東大震災(1923年=大正12年)の際、流言飛語からデマが流れ、当時既に増えつつあった在日朝鮮人が、何の罪も無かったにも関はらず、日本人によって「虐殺」されたとする言説は、既に「歴史」と成って居る。

しかし、この本は、その関東大震災時の「朝鮮人虐殺」とされる出来事の真相を先入観を排して検証し、イギリスに残る関東大震災に関する文書などを検証した結果、関東大震災が起きる直前、日本にやって来て居た「朝鮮独立運動」の活動家たちが日本国内でテロを計画して居た可能性が高い事、そして、たまたま震災に遭遇したそれらの朝鮮人活動家の一部が、震災時の混乱に紛れて実際に放火を行なった可能性が有る事を淡々と指摘して居る。



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■在日朝鮮人が書いた、朝鮮学校生の犯罪体験談■

在日朝鮮人の実態がよくわかる本です。

しかも、この在日朝鮮人の著者は現在「朝日新聞社」の記者だそうです。

このような犯罪を、得意気に語る朝鮮人という連中の異様さに驚きます。



★詳しくはこちらで ⇒ http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-1355.html

■「レビュー」より■

この金漢一という著者は、少年時代から犯罪やりたい放題で、しかもそれを「青春だ」として自慢している精神的に異常な人物。「強制連行されてきた」など、歴史認識もすべてデタラメ、嘘つき放題。

金漢一の卑劣で異様な人間性がよく理解できるし、また、在日コリアンという共生を拒む移民集団が反社会的な「憎日カルト」の犯罪者組織だという事実がとてもよく理解できる一冊。

そういう意味で「お勧め」かもしれない。

それにしても、日本人を害することにまったく良心の呵責がないテロリストが人間が朝日新聞社の現役記者というから、この新聞社もテロの共犯者といえる。





応永の外寇(1419年) …李氏朝鮮の対馬侵略 朝鮮兵17000人 vs 対馬兵600人…でも、日本軍の完勝(笑)





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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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応永の外寇(1419年) …倭寇討伐を名目にした李氏朝鮮の対馬侵略


永楽17年(1419年)6月、李氏朝鮮の太宗は倭寇撃退を名目にした対馬侵攻を決め、対馬の守護が不在である時期を狙って、李従茂率いる227隻、17,285名の軍勢を対馬に侵攻させた。日本側の留守を預かる武士の数は600人程度であり、通常の軍事的常識から見れば朝鮮軍の圧勝のはずであった。

朝鮮軍は、6月17日に巨済島を出航したが逆風ですぐに引き返し、19日に再出航、20日昼頃に対馬の尾崎浦(『朝鮮王朝実録』には豆知浦とある)附近へ上陸した。一帯の一般船舶129隻を焼き払い20隻を奪い、民家1939戸を焼き払い、また104(実録には首級114)の島民を殺害したとされる。しかし26日頃には、仁位郡(『実録』では尼老郡)で対馬側の伏兵に遭い多大な損害を受け、李従茂の軍は尾崎浦まで退却、戦局は膠着状態に陥った。


朝鮮側は、29日に宗氏に対して対馬の属州化などを要求する使者を送るが宗氏に拒絶された。損害の大きくなった李氏朝鮮側は対馬側の和平提案を受け入れ、7月3日に巨済島へ全面撤退した。


李氏朝鮮側の被害は日本の資料では死傷者2500以上。朝鮮側の資料である『世宗実録』では6月26日の襲撃で死者百数十人、7月10日の記録では180人とされているが、これでは6月26日、7月10日の損失を合計しても総数の2%程度であり、この程度の損害で和平を受け入れるとは考えにくく、6月26日は敗戦と自ら明記し、将官も戦死していることからも、実際の被害は相当数にのぼると思われる。


8月5日の記録では日本の戦死者20人に対し朝鮮側が100余名とされている、総じて朝鮮軍は不利であったようであり、この事は保護された中国人の扱いにおいて「対馬での朝鮮軍の弱小ぶりを詳細に見たことから中国に返還できない」と主張する左議政朴訔に対し、右議政李原らは「事大の礼を尽くして送り返すべき」と反論したという記録や、朴実が敗戦の罪により投獄され、李従茂が国民への影響を理由に免罪となった事からも窺え、朝鮮軍が尋常ではない負け方をしたことが推測される。





兵  力:
(日本) 600人
(朝鮮)17,285人


戦死者:
(日本)  20人    
(朝鮮) 2,500人以上




李氏朝鮮軍の当時の装備
将軍クラスでこんな感じ


cyyonhei1.jpg
20141129bakacyonnkonidayo723.jpg

19世紀になっても、将軍クラスの甲冑でもこのレベル(笑)  



一般の朝鮮兵は鎧すらなかった(爆笑)

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もう、当時、対馬にいた中国の商人達が大笑いするほどに朝鮮軍は大敗した。

朝鮮の兵力は、精鋭部隊1万3000人(奇襲上陸)、それを迎えうった対馬兵って、留守番役で数が少なく、足軽級もいれて、たったの600人。(当時、藩主他、主力は京都や天津にいた)

それで、当時、対馬にいた中国人が記録してるが、もう、笑っちゃうほどに朝鮮将兵は弱かった。

最初の弓合戦でも、ただの一矢も朝鮮側は届かすことが出来ず、逆に対馬兵の弓矢は百発百中、それだけで、対馬兵に殺され放題だった。

日本武士は、一人で600人斬ったのもいたそうで、最後は、適当、バラバラに斬り込んで、斬り殺し放題、朝鮮将兵は、日本刀で切られると、刀、兜、鎧ごと、スパスパ切り落とされるので、泣き喚いて逃げてたと。最初の朝鮮軍の奇襲で殺された対馬村民以外は、朝鮮将兵は一方的に狩り取られたw

日本側は多勢に無勢を気にする風もなく、奇襲強襲、釣り野伏せ(待ち伏せ)など、したい放題で一方的に勝利、

600人で1万3000人を10日ほどで完敗させ、朝鮮側は最終的に対馬が日本であることを再確認させられ、その上、毎年大量の米を対馬に献上することを約束させられた



翌年には朝鮮から回礼使として宋希璟が派遣され、4代将軍足利義持に拝謁して日本と和解した。宋希璟は日本の見聞録を『老松堂日本行録』として書き著した。


この事件により対馬や北九州の諸大名の取締りが厳しくなり、倭寇の帰化などの懐柔策を行ったため、前期倭寇は衰退していく。また、この事件の報が日本本土に伝わった際、元寇の再来との憶測が流れた。なお、清の徐継畭の『瀛環志略』や李氏朝鮮の安鼎福の『東史綱目』には、倭寇の原因は日本に対する侵略行為(元寇)を行った高麗(朝鮮)への報復である、と記述されており、応永の外寇以前の前期倭寇は局地的な奪還・復讐戦であるとして「倭寇」と呼ばず、これ以降の後期倭寇を「倭寇」と考える説もある。




明治維新まで毎年米200石を対馬に貢ぎ続けた李氏朝鮮

1443年(日本暦嘉吉3年)に李氏朝鮮と対馬の宗貞盛との間で嘉吉条約(かきつじょうやく)が結ばれたが、対馬からの歳遣船(交易船)の数を毎年50隻を上限とすることの他に、歳賜米200石を李氏朝鮮が対馬に毎年支給することが確認されている。歳賜米とは聞こえが良いが、態の良い賠償金であり、一時的に中断したことはあっても、単純に計算して425年間に8万石以上の米を対馬に献上したことになる。

対馬の宗氏は豊臣秀吉、徳川家康に所領を安堵され、改易されることもなく幕末まで続き、明治維新の版籍奉還で藩は消滅し、宗氏は華族に列せられた。

ソース⇒http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-759.html



李氏朝鮮側の被害は日本の資料では死傷者2500以上、『世宗実録』では6月26日の襲撃で死者百数十人、7月10日の記録では180人とされている。しかし士気の衰えや船舶の損耗、旧暦7月は台風シーズンであることにより再出撃が行われなかったことや、6月26日、7月10日の損失を合計しても総数の2%程度であり、この程度の損害で和平を受け入れるとは考えにくく、6月26日は敗戦と自ら明記し将官も戦死していることからも、全体の被害は相当数にのぼると思われる。

8月5日の記録では日本の戦死者20人に対し朝鮮側が100余名とされている、総じて朝鮮軍は不利であったようであり、
この事は保護された中国人の扱いにおいて「対馬での朝鮮軍の弱小ぶりを詳細に見たことから中国に返還できない」と主張する左議政朴訔に対し
右議政李原らは「事大の礼を尽くして送り返すべき」と反論したという記録や、朴実が敗戦の罪により投獄され、李従茂が国民への影響を理由に免罪となった事からも窺える。





現代でも、竹島をドサクサに紛れて不法占拠している朝鮮人。昔から変わらないんだね、こいつらの民族性は(笑)


そういえば、最近 韓国では「対馬は歴史的に我が領土」なんて言ってるそうだけど…こいつらとは永遠に国交断絶したいね




20060624115108967980671400.jpg
デモ隊に泣いて助けを求める「韓国の機動隊員」(笑)






朝鮮人が「臆病で卑怯者」なのは民族性です(爆笑)




■戦う意識調査…日本、中国、韓国…最も臆病者は韓国人■

▲日本、中国、韓国3カ国の青少年のうち…「戦争が起きたらどうするか」との質問に
…「率先して戦う」と回答した割合は…

日本(41.1%)と最も高く、
中国(14.4%)、
韓国(10.2%)

と大きな意識差があることが、3カ国の研究機関による国家観共同調査で分かった。

▲「外国に逃れる」は…

日本 1.7%、
中国 2.3%
韓国 10.4% と高い割合だった。

★「韓国…外国に逃げる…10.4%」…でも、日本には来ないでね(爆笑)



韓日中3カ国の青少年を調査した結果、戦争が起こったとき、先頭に立って戦うという意志が日本が最も強い一方、韓国は最も弱いものであることがわかった。

13日、韓国青少年開発院によると、3カ国の中・高校2年生と大学生ら2939人を対象に歴史認識と国家観に対するアンケート調査を実施した結果、「戦争が起こればどうするか」という質問に日本青少年41.1%が「先頭に立って戦う」と回答した。中国(14.4%)や韓国(10.2%)よりずっと高かった。

日本の青少年はその次の「まず避難する」(38.4%)「状況を見て決める」(11%)「できる役割遂行」(4.4%)「外国に出国」(1.7%)を挙げた。一方、韓国では「状況を見て決める」(34.4%)が最も多く「できる役割遂行」(30.8%)「まず避難する」(13.2%)「外国に出国」(10.4%)が続いた。中国では過半数が「できる役割遂行」(55.7%)と回答した。

国家的自負心は中国が最も高かった。中国青少年のうち60%が「中国人であることを非常に誇らしく思う」と回答し、韓国(37.7%)や日本(21.5%)を大きく上回った。また中国の青少年は62.2%が国の未来に対して「かなりよくなる」と希望を表した。韓国は「少しよくなる」という回答が、日本は「少し悪くなる」という否定的回答が最も多かった。

各国の青少年が挙げた自国民の長短所は国別で違った。韓国青少年は韓国人の最大の長所は団結心、欠点はせっかちなところだと指摘した。中国は勤勉さと利己心、日本は礼儀正しさとぜいたくなことをそれぞれ長短所に挙げた。

韓日中3カ国が中心になるアジア国家連合を結成する問題に対しては韓国(63.5%)と中国(53.1%)の青少年は過半数が賛成したのに比べ、日本は「賛成する」(44.5%)と「まあまあだ」(45.3%)がほぼ同じ比率だった。

今回アンケート調査は韓国青少年開発院と中国の青少年政治塾青少年政策研究所、日本の尚絅学院大学が3~6月、共同で実施した。

韓国青少年開発院オ・ヘソブ副研究委員は「韓日中の青少年たちは概して国家連合結成を支持した」とし「彼らが社会の主役になる10~20年後、過去の歴史問題を超える韓日中共同体を形成することができるだろう」と話している。  
  
2006年08月14日
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=78839&servcode=400§code=400





■日本の新聞に投稿…韓国人留学生が「在日韓国人はコウモリみたいな奴ら…祖国で国民の義務を果たせ」■

しかし、世の中には韓国の国籍をもつ健康な男性でありながら、この義務を負わなくてもよい特殊な部類がいる…
在日韓国人といわれる部類である。
韓国の国籍を持ちながら日本の永住権を持ち日本で生活しているコウモリ的な存在である。
国民の義務は負わないのに権利だけ持つ彼らは、韓国の国民でありたいのなら軍隊へ行き国民の義務を果たすべきだ…
おいしい所だけを持って被害者面で甘えている彼らには精神的再教育が必要なのである

http://livedoor.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/d/1/d17807bf.jpg





■朝鮮戦争で、物乞いに成り済まして逃亡した韓国軍の将軍たち■


朝鮮戦争のとき、中共軍と北朝鮮軍は韓国軍だけを狙った。いい獲物だったからだ。

1951年の敵による春季攻勢では、中共軍の小部隊が韓国軍3個師団の後方にある峠道を1本占領したところ、たちまち数万人の大部隊が浮き足立った。

韓国軍の将軍たちは物乞いに成り済まして逃亡した。米軍の指揮官があきれ返り、韓国軍の軍団長に「あなたの軍団はどこにいるのか」と尋ねたところ、軍団長は「知らない」と答えた。

恥ずかしいという言葉ですら、表現し尽くせない。

そのとき中共軍に捕らえられた数万人の韓国軍捕虜が、端が見えないほど長い列を作っている写真を見た。「今は違う」と、幾度も自分に言い聞かせた。

しかし現在の状況は、果たして韓国軍の本質がその当時とは違うのか、と問い掛けている。
また、韓国国民の本質がその当時とは違うのか、と問い掛けている。

http://www.chosunonline.com/news/20101205000023





■朝鮮戦争での李承晩と金日成…典型的な臆病で卑怯な朝鮮人■

▲朝鮮戦争で、李承晩は、北朝鮮の侵攻直後から逃げてばかりで、北朝鮮軍がまだ、ソウル近郊にも達してないのに釜山近くまで逃げて行方不明状態になり、 途中の太田付近で米軍の少尉に説教を食らうと、韓国軍の指揮権を米軍に委譲すると言って、さらに列車で逃走w

安全で敵も遠かった釜山近郊でも、すぐそばで、米軍の大砲の試射音がしただけで、 李承晩は顔色を変えて日本に行くと言い張り出して、アメリカの大佐から、あんたの部下は戦ってるよと長々と小言を言われたw

日本にいたマッカーサーも呆れ果てて、何があっても日本には上陸させないと打電。(それに対して、李承晩は北九州がダメなら、島根、鳥取でも良いとアホな返電w)


▲金日成も、米軍の仁川上陸に慌てまくり、まだ、平壌から米軍は遠いのに、 中国国境まで不眠不休で逃げて逃げて逃げまくり、 国境線で鉢合わせした中国軍司令官の膨徳懐に、列車から引きずり降ろされてビンタ3発食らった。

さらに、膨徳懐に、「もう、戦ってるのは中国兵だけだから、我々の戦争だ。お前は命令書に名前だけ書いてろっ」 と一喝されて指揮権を剥奪され、それに「ええ、同志に任せます」とへつらって従った。

開戦直後から、南北ともに軍最高司令官が逃げ出し、指揮権を奪われた屈辱民族www

両方とも、実際に見た人達の証言が中国・ソ連、米国それぞれに残っているので、 疑いようのない「史実」w







■「韓国守る必要なし」トランプ氏に喝采送る米有権者、朝鮮戦争で「敵前逃亡」ばかりしていた韓国軍に“根深い”不信■

トランプ氏の身勝手にもみえる発言の裏には、朝鮮戦争で「自分たちの戦争」を米国に押しつけて敵前逃亡した韓国軍のイメージが当時を知る人の間で浸透しているという事情がある。

朝鮮戦争で米軍中心の国連軍を率いたマシュー・リッジウェイ将軍の、困難な“朝鮮戦争後半戦”をしのいだ名将は自著「THE KOREAN WAR」(日本語版・恒文社)で、韓国軍のありのままの姿を描写している。


★「韓国軍の態度だけが私の悩みだった。進撃する中国軍は韓国軍部隊を次々と敗走させ、そのたび韓国軍は補充困難な、高価な多数の(米国供与の)装備を放棄した」。

★中国軍の攻勢に韓国軍が「戦線の遙か後方まで駆逐され」た。そして「退却する韓国軍が放棄した装備は、肩をすくめるだけで済むものではなかった。それは完全装備の数個師団を充分に装備できた」と嘆いている。武器を放り出して敵前逃亡するのは韓国軍の常だった。

★リッジウェイによれば「李承晩大統領の第一の課題は、彼の軍隊に充分な統率力を確立することであった」が、李大統領自身が、戦争勃発時に民衆や軍を置き去りにして韓国南部へ逃走を続けた人物だ。そんな最高司令官に倣ったのか、韓国軍の敵前逃亡癖はなおらなかった。逃げる上司と、逃げる部下…。
2年前のセウォル号沈没事件を彷彿させる。

★誰より韓国軍を弱兵と見下し軽蔑していたのは中国軍だった。戦線に突破口を開こうとする際、中国軍は、英軍やトルコ軍、米軍の担当戦線区域ではなく、常に韓国軍の担当区域を攻撃し、もくろみ通り韓国軍は総崩れとなった。
リッジウェイによれば「韓国軍1個師団の崩壊によって、他の国連軍部隊の各側面が危険にさらされ、彼らもまた後退を余儀なくされた」。

★リッジウェイは、日本ではダグラス・マッカーサーほど知名度は高くないが、米国では「最高の軍人」との評価が確定している。
朝鮮戦争当時、中国軍の人海戦術に押され士気阻喪した米第8軍を戦闘集団としてよみがえらせた手腕は、米陸軍で統率(リーダーシップ)の手本として今も信奉されるとともに、一般のビジネス書にも組織運営の理想として取り上げられている。
そのリッジウェイの著書によって、多くの米国民が、「本当の朝鮮戦争」を知っているのだ。

そして、上官と部下が揃って逃げる韓国軍の実態も-。


詳しくは⇒ http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-1804.html









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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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■韓国の反日デモの異様さを御覧ください ■



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「日本人を殺せ」というプラカードを掲げ

日の丸を燃やし、

日の丸の上で鶏を殺害し、

日の丸に小便をかけ

日の丸を踏みつける。

★韓国の子供たちが描いた、「反日の絵」の異様さをごらんください。
↓ ↓ ↓

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「反日の絵」はこちらをクリック⇒http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-507.html


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中国人が泣き叫ぶ6歳のウイグル人の子供を蹴り指を折り集団で暴行する映像






大勢の中国人が、泣き叫ぶ一人のウイグル族の子供を足で蹴り、手の指を靴で踏みつけて骨折させるなど、集団で暴行している動画

…デンマークの市会議員が、「中国人が焼け死ねば、世界が“中国ごみ”から解放される」、「もし目の前に中国人がいたら、撃ち殺すだろう」と発言…この市会議員は、この動画を見たようです。

この動画を見ても、中国人の残虐さがよくわかります。


China China China





【北京オリンピック】長野で在日中国人の集団が国旗振りかざし日本人に暴行、騒乱

詳しくはこちらをクリック⇒ http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-2018.html


日本には多くの在日中国人が住んでいますが、彼らは中国政府の指示一つで日本で暴動を起こすこともありえるのです。


実際に、北京オリンピックの聖火を運ぶとき、日本の長野では、中国によるチベット弾圧に抗議する多くの日本人に、在日中国人の集団が日本人襲いかかりました。

China China China



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【この本のレビュー記事より】

『なぜ君は絶望と闘えたのか』を書いた門田隆将の本ということで、期待して読んだ。予想をはるかに上回る内容だと思う

福島第一原発事故のさなか、現場で何がおこったのかは謎だったが、この本を読んで、「まさに死ぬ寸前だったのか」と絶句した。

すべて実名での証言をもとにしており、吉田所長が語った作品としては後にも先にもこれが最後だろう。

あの時、日本は、「北海道」「(人の住めない)東北関東」「西日本」に三分割されるところだったという。

背筋が寒くなるが、あの状況で現場にいた人間には、それが現実的なものとして見えていたはずだ。しかも確実に自分は死ぬ。
「自分と一緒に死んでくれる人間の顔を思い浮かべる」覚悟があった彼らでなければ、あの原発事故はあそこで終わらなかっただろう。



特に後半部分は涙がとまらなかった。原発作業員と家族・知人の思いに落涙しながらページをめくった。
ひとつ言っておきたい。この本は、反原発でも推進でもない。私個人は、やっぱり原発は恐ろしいと思ったが、それは読む人によって異なるだろう。読了まで先入観は持たない方がいいと感じた。





■ ■ ■ ■ ■ ■ ■  






不滅のベストセラーが新編集で一新、甦る!世界的名著『大空のサムライ』を、読みやすく上下巻に分け、秋本實の作成で新たに用語解説、坂井三郎出撃記録等を設けた。

本文掲載写真も新規多数。豪華口絵付。

内容

世界でもっとも速く強かった、撃墜王坂井三郎と戦友たちの迫真の記録。

知られざる坂井三郎出撃記録や写真、用語解説等も新たに付け加えた決定版。






■ ■ ■ ■ ■ ■ ■  

中国人による日本人大虐殺の目撃談

通州事件 目撃者の証言


日本人ならすべての人がこの日本人大虐殺の真実を知っておくべきです。





1937年7月、通州で、支那人の保安隊と学生による日本人居留民大虐殺があった。 事件の翌日、居留区に入った日本軍は二百数十名の遺体を目にし、絶句した。切断された四肢や頭部、えぐり取られた局部や目、剥がされた頭皮、割かれた妊婦の腹…およそ人倫に外れた、凄惨な暴虐の限りを尽くした痕跡の数々――。

日本では戦後、通州事件は長い間隠蔽され、忘れ去られた出来事となってきた。その「惨殺」がどのように行われたのか、詳細な事実は殆ど知らされてこなかった。犠牲者は亡くなっているし、脱出者は凶行の現場を見ていないからである。 ところが、支那人の男性と結婚し、支那人を装って通州に暮らしていた一人の日本人女性が、群衆に紛れて、蛮行の一部始終を見ていたのである。

学生の青竜刀で斬られた老婆は女性に「かたきをとって」「なんまんだぶ」と、念仏をとなえて息をひきとった。老婆のいまわの念仏が心から離れなかった女性は支那人と離婚して帰国後、ある寺の住職と出会い、五十年間黙してきた体験談をつぶさに語り出した…。

女性の実名を明かしての目撃談は、その場にいた者にしか語れない迫真のリアリティに満ちている。まさに「天網恢々疎にして漏らさず」、支那人の悪逆非道な蛮行が、白日のもとに曝されることになった。女性は真に貴重な歴史の証人になったのである。 本書は、その目撃証言の全文である。



夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」 …そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、 今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、 この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。 そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、 そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いて おりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。 別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、 さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を 失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の 方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。

妊婦の人がギャーという最期の一声もこれ以上ない悲惨な叫び声でした。 お腹を切った兵隊は手をお腹の中に突き込んでおりましたが、赤ん坊を探しあてることが 出来なかったからでしょうか、もう一度今度は陰部の方から切り上げています。 そしてとうとう赤ん坊を掴み出しました。その兵隊はニヤリと笑っているのです。



■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 









「いわゆる従軍慰安婦問題」(※そもそも戦時中に「従軍慰安婦」など存在しなかった)の唯一の論点は、「日本軍による慰安婦の強制連行があったか否か」だった。

そして朝日新聞ならびに同紙に追随する左翼文化人は、30年以上にわたって「強制連行があった」という論陣を張ってきた。

その朝日新聞が2014年8月5日、6日付の朝刊で「慰安婦問題を考える」という特集を組み、「強制連行」の最大の論拠としていた「吉田証言」が虚偽であり、また自社の元記者による「挺身隊と慰安婦の同一視」が誤用だと認めたことが話題となっている。

だが理解に苦しむのは、同紙が虚報によって国際社会における日本の地位、名誉を失墜させたことを詫びるどころか、「これからも変わらない姿勢で報じ続ける」「自由を奪われた強制性はあった」などと強弁していることだ。

そこで本書では、膨大な一次資料を駆使して、「広義の強制性」「性奴隷制度」などの詭弁を論破する。



★【Amazonのレビューより】★

『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が書店に無い原因が、アマゾンの11月7日のレビューに【書店が脅され引っ込めたそうでした。ですがその書店からどうにか買えました。
 在日さんが真実を明らかにされては困るので、販売阻止に必死です。だからこそ、ここに真実があります。必読です。日本人ならば。】
と、書き込みがありました。



★【この本の著者のブログより】★

なにか、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、書店に無いのが異常だと思っていましたが、アマゾンのレビューを見て納得です。
↓ ↓ ↓

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1845.html



■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 






韓国軍による大量虐殺事件を綿密な現地取材で徹底検証。“慰安婦”“歴史認識”を論う資格などない戦争犯罪国家・韓国の正体を暴く。


とにかく驚きました。慰安婦問題であれだけ日本を非難する韓国が、何と凄まじい虐殺をベトナムで行っていたことか。日本の隣国だから歴史認識について日韓双方の対立があっても、何とか友好関係を築いた方が日韓双方にとっても良いことだろうと思っていましたが、とんでもない幻想であるとビンタをくらったようなものです。


最初この本を読み始めて、著者の韓国を過激に罵倒する内容に驚き、ここまで書いてもよいものかと心配になりましたが、読み終わるころには、私自身が韓国を罵倒していました。この本は著者がベトナムの現地に取材に行き、現地に存在する慰霊碑や生き証人を丹念に取材しています。


目の前で家族を惨殺されたベトナム人の証言、食糧の配給と偽って老人や女性、子ども、乳児を一カ所に集め、韓国軍が手榴弾や機関銃で惨殺するのを目撃した人の証言、女性をレイプして全裸のままで火あぶりにして焼き殺す場面や村の老若男女を見境なく虐殺する場面の壁画、犠牲者の氏名と年齢が刻まれた慰霊碑など物証と証人は第一級の証拠資料です。


特に10歳未満、1歳~5歳の犠牲者の氏名が刻まれた慰霊碑には絶句です。


しかし、これだけ証拠がありながら、この事実を隠蔽してあげく捏造した歴史観で日本に無理難題を突き付ける韓国も問題ですが、この韓国の大虐殺を積極的に報道しない大手マスコミや政治の切り札として活用しない政府や政治家も問題です


■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 











内容紹介

全ての日本国民向け必携の書(ハンドブック)!

韓国&在日問題を知るための入門書!

情報拡散にも最適の一冊!

「入管特例法」「在留カード」「官邸メール」など『余命三年時事日記』に登場するキーワードや、戦後左翼や反日勢力が起こしてきた数々の事件の概要を解説。

『余命三年時事日記』のキーワードや事件、事象を明解に解説。これ一冊で『余命三年時事日記』が丸わかり!

《目次》
第1章 在日 韓国・朝鮮人の正体
――日本人虐殺の歴史と「在日特権」
第2章 在日 の「日本乗っ取り」
――マスコミ浸透工作と民主党朝鮮系議員
第3章 韓国 は日本の「敵国」なのか
――反日に狂奔する戦争犯罪国家
第4章 「在日 問題」の解決に向けて
――日韓戦争と在日武装蜂起の可能性







■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 







内容紹介

元刑事・外国人犯罪対策講師が、 未公開警察統計データからその実態を読み解く!

凶悪犯罪から生活保護不正受給まで、 警察内部でさえ明らかにされていなかった 詳細データを一気に公開!

一方的な外国人優遇は日本に何をもたらすのか?

〈目次〉
第一章 国際感覚を取り戻せ

第二章 移民国家日本の歴史

第三章 「犯罪特権」と「嫌韓」

おまけの第四章 日本の今後と外国人



【この本を読んだ感想】

本書にはマスコミには報道されていない、憂慮される事実が列挙され、通訳を兼ねる現場の捜査官だった著者の危機感が伝わってくる。

数多くの在日重罪犯も強制送還されず、在日コリアンは「通名」という偽名が許されており、朝日新聞などはそれが紙面上、現在にまでまかり通っている。他の外国人の場合、加害者であれば必ず国籍まで紙面に記載されるというのに。

「通名」は公文書、つまり、運転免許証、口座名義、健康保険証などまでに使われ、事実上在日特権として許されている。しかも、通名の変更可能であるゆえ、幾通りも使い分けられる。これだけでも、振り込み詐欺の温床に有利だろう。ここ数年は本名併記の傾向になりつつあるようだが・・・。

また、生活保護の不正受給者の筆頭は、在日コリアンであり、次いで中国人だが、多額に及ぶ国民の血税を食いつぶしている。審査そのものが、在日に甘い現状は由々しきことだ。本来外国人に生活保護が支給される事が、違憲であるにもかかわらず・・・。

さらに問題なのは、在日系企業(パチンコ業界など)の税金逃れの姑息さで、現役の議員を押さえていて改革に踏み込ませない権力の悪用だ。

本書は、正確、綿密なデータを基にしている点で、他の嫌韓本と一線を画しており、その上で今後への提言が記されている。 ぜひ、多くの日本人に読んでほしい!