毎日新聞の海外向け捏造変態記事…「露出された生殖器が、日本の銀幕に突破口を開く」「濡れてワイルドに : 日本の主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」(2008年3月22日配信)

■毎日新聞の海外向け捏造変態記事■

これらの記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、
全年齢に向けて公開されていた

少なくとも副編集長の肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマ(在日朝鮮人?)
というペンネームで執筆する毎日の社員は、それを明確に意識して、こういうニュース
をばら撒いていました。 彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに
無数に転載され、「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を 書き立てる道具に
なることを、わかっていました。

【毎日新聞英語版から配信された記事一覧】:毎日新聞問題の情報集積wiki

http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/33.html#id_c8f55afc


「ふさぎこんでいる? SM療法が傷ついた人々を癒す」(2003年8月26日配信)
「立ち上がる息子たちと娘たち、脱獄囚のように裸になる」(2007年8月30日配信)
「アメリカのティーン・エイジャー、卑猥な日本のマンガに殺到する」(2005年10月19日配信)
「風俗業界の厳重な取締りが、性感染症を天井知らずに拡大させる」(2006年11月9日配信)
「露出された生殖器が、日本の銀幕に突破口を開く」(2005年8月5日配信)
「臆病な警官たち、暴力団員が学生を殴り殺すのを傍観する」(2005年1月4日配信)
「女子生徒輪姦の件で、大学のサッカーチームにレッドカードが出される」(2004年12月9日配信)
「邪悪な教師が、彼をすげなくふった生徒に関する落書きをする」(2004年6月29日配信)
「列車のドアが痴漢の生殖腺を挟んで閉まり、性的倒錯を別の軌道に載せる」(2003年7月4日配信)
「つかの間のタイ生活をつかみ取るために、バンコクに向かう、欲情した主婦たち」(2007年1月23日配信)


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